「空戦のドルキマス prelude(プレリュード)」の感想を少々…【ドルキマス1/ウィズ】


ウィズの大型イベントで、青年が主人公のストーリーって新鮮でしたよね。
こんな落ち着いたボイスの男主人公は、いまだかつて無いかと。

今日は、ディートリヒイベント「空戦のドルキマス prelude(プレリュード)」の感想をスクショを交えて書こうと思います。
冒頭から緊張感が漂いましたよね。
アインス、ツヴァイ、ドライ、フィーア…というカウントが似合いそうな空気感、好きです(どういう例えだ…雰囲気だけ汲み取って下さい)。
いよいよ元帥登場?! とボルテージが一番上がったシーンです。
痩身長躯(そうしんちょうく)とはあまり聞きなれない表現…スレンダーで長身のイケメン登場ってところですねっ。
元帥節、絶好調
ここからは各軍の指揮官によるマニフェスト(?)
「いつから曲芸団になったんだ、 ドルキマスは!」
「ずいぶん面白い服をきているけれど……もしかしてそれ、メルヘンの真似事?」いやいや、あなたもなかなか…
「卿ら、不必要な争いを続ける前に多少は建設的なことを話したまえ」
ちなみに副官は右列の方々になりますね。組み合わせも参考に。
この三つの軍から選ぶことになるんですねぇ〜。
↑すみません、それ自体まだ不確定な話でしたね(10/21)

自分で選択できるのか、自動で振り分けられるのか、現時点ではまだ分かりませんが…。
そもそも、チーム対抗のシステムなのかどうかもまだ分かりませんよね ^^;(10/21追記)

今回のストーリーを見た限りだと、ルヴァルが理性的で安心そうな気がしちゃいますけどね (´∀`; )
かなり時間を掛けて作られているイベントですし、開始が楽しみです。
あと、旧元帥のL化にも期待しています!

↓クリック(投票)頂けると嬉しいです(._.)