〈シャロン&テオ編〉クリスマス限定ストーリーまとめ【(=簡易メモともいう…)/その光は淡く碧く 第一章 皇帝と剣/クリスマス2015/ウィズ】

シャロン&テオのイベント期間、ほんと短かったですねσ(^_^;)
というわけで今日は、12月24日&25日のみにしか行われなかったシャロン&テオのクリスマス限定イベント「その光は淡く碧く 第一章 皇帝と剣」について思い出せる範囲でちょっと書こうと思います。
(この年末年始のお正月モードに、という気もしつつ…)
「その光は淡く碧く 第一章 皇帝と剣」
シャロンとテオの出会い〜数年後のシャロンの舞踏会デビューまでが描かれた物語でしたね。
シャロン&テオ(初の戦後回復実装カード?!)の時のシナリオテキストがこうして音声になると感慨深いものがありますよね( ´ ω ` )
特にこのシーンは元々好きだったので感動しました。
シャロン「私はね、テオ。私は……!」
その時テオドールは…
「その先の言葉を聞いてはいけない。」
そう思い、私はそっと彼女の唇を人差し指で抑えた。
そういう事だったのですね!
攻略サイトにあるシナリオテキストのスクショと併せて読むと、よりに切なくなります。(読み比べると、言葉の表現も微妙に違うのでまた面白いです)
シャロン、美しく成長しましたね。
それにしても、毎日結晶を磨いている姿のテオ様、見てみたいw
シャロン
「友と敵との違いはなに?」

テオドール
「喧嘩をしたあとに、もう一度会いたい
と思うのが友です。」
無礼な従者(?)に再会しなければならなくなった時の、シャロンとテオとの会話ですが、妙に響きました。
さて、第2章はどんな展開になるのでしょうか…。
ほんと、クリスマスにだけ配信のストーリーだなんて、もったいないですよね〜。
だけど今度第2章が始まった時にまたあっさり復刻するのかな? 笑
話の続きも気になるけれども…正直やっぱり1話目の幼女のシャロンとテオの物語が好きなんですよね。あの身分差とか年齢差とかがね〜、うん( ´ ω ` )

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