世界を5001回も滅ぼしたわしら(ゴールデンアワード2019前半のストーリーを何となく振り返る)

ゴールデンアワード2019後半のストーリーを何となく振り返ってみようと思います。あくまでも何となく。

まさしくリュオンの言うとおり〝吐き気を催すほど最低な事件だった〟ね。以上。

リエン:
1位とかカードゲーマーとかクールガトリンとか、そんなの倒しても名声の足しになんないっつーの。もっとこう、巨悪!って感じのいないかなー。

ダムザ:
世界を5001回も滅ぼしたわしら以上の巨悪が、果たしてこの世におるのだろうか……。

世界を5001回も滅ぼした〜のくだりが個人的にツボに入ってます。『クールナース Cガトリン・G・U』の〝クール〟はあくまでも巻き舌で発音するこだわり(?)とか魔轟三鉄傑シリーズは結構好きです。

イグニスとアシュタルの貴重なツーショット!

ルミアがくれた服(というより鎧?)はお父さんの形見だったのですねー。

実は私、一つやっちまいまして……クレティア編を読み忘れた。あとで読むつもりが気付いたら終了時間過ぎてました。生放送でも黒猫(師匠ではない?)との良い感じのエピソードだと聞いた気がするのですがね。復刻を待ちます(´・ω・`)

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